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美しい夜景を誇る函館を舞台にした選挙のお話。太郎が編集しています。
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2007/03/13 19:11  函館電子新聞 トップページ

「デキレースと言われても仕方がない」
ストーリーが出来上がっていたとの認識示す
~西尾前助役が議長として采配をふるった、平成18年度分として4社に認可した市議介在・口利き、業者癒着の介護付き有料老人ホーム選定に係わった有識者会議の委員語る~
西尾前助役の結果責任は重大で、口利き・談合・癒着を甘受し、市議の
口利きなどを日常茶飯事に横行させ、不透明な市福祉行政を助長!
「西尾氏に公平・公正を語る資格は全くない」 ※関連付属重要記事


読みにくいので記事を横書きにしました。(相当長いです)


last revise 2007/03/13 20:26





ストーリーが出来上がっていたとの認識示す
~西尾前助役が議長として采配ふるった平成18年度分として4社に認可した市議介在・口利き、業者癒着の介護付き有料老人ホーム選定に係わった有識者会議の委員語る~
西尾前助役の結果責任重大で、口利き・談合・癒着を甘受し、市議の口利きなどを日常茶飯事に横行させ、不透明な市福祉行政を助長!
「西尾氏に公平・公正を語る資格は全くない」


 発売中のNEW現代函館・春季号で「西尾(正範)前助役には福祉担当の事務方最高責任者として極めて重大な結果責任がある。助役在任中)西尾助役室で頻繁に、市議もしくは市議が連れてきた業者などとの間で談合が行われていた。事例はいくらでもある」また「…話は全く逆で、福祉担当助役として不正?談合・口利きに手を貸し、関係してきたのは西尾と福祉部そのものである」などとの本紙見解を示したが、その一例として上げた函館電子新聞・平成18年8月16日付の「介護付有料老人ホーム提供事業者に管外業者3社と地元業者1社を選定〜評価点数方式導入するも選定基準、配点方法など秘密〜選定された管外業者、市議との関係等取り沙汰され、デキレースの臭い?云々」の報道に対して、函館市福祉部から依頼されて選定に係わった有識者会議の委員1人(議長は西尾前助役で、6人の委員は外部)の1人が13日までに、本紙に対して、「あの業者選定は指摘されたようにデキレースと言われても仕方がないものであった。6人のうち福祉・介護施設に関して詳しいのは一人(函館大妻高校関係者)だけで、あとは知らない人ばかり。福祉部は業者を決める有識者会議のわずか2〜3日前に、われわれ委員のところに山積みになるほどの審査資料を持ってきてこれでお願いしますということであった。とても山ほどの審査資料を短時間で読み切り、理解できるものではなかった。加えて、すでに審議する前に福祉部が(評価)点数を付けて持ってきており、どうこう言えるものでもなかった。われわれ委員としても今後このようなことがないように反省しなければならない」と事実上デキレースでストーリーは出来上がっていたとの認識を明らかにした。


 このことは「有識者会議を持って決定したもので問題ない」などと言い逃れ、強弁している西尾前助役の事務方福祉担当最高責任者並びに同有識者会議議長としての責任が重大であることを端的に示すもので、市会議員が介在し、口利きの4社を優先して認可すべく、福祉の許認可の中身を全然知らない人ばかりを集めた形だけの有識者会議を設けて、いかにも公平、公正に審査したかの如くを装い、福祉部幹部と結託して口利き・談合を容認して通した実態を色濃くにじませている。 


 これもNEW現代函館・春季号で言及しているところであるが、「デキレースの臭い?」と本紙が報道したとたん、地元でただ1社、それも破格の定員100名(介護付き有料老人ホームとしてはこれまでの最多定員)の申請を便宜を図る格好(闇取引)で受け入れ、また西尾前助役が最終決済(担当助役)の市立函館保健所管轄のグループホーム許認可(平成17年度駆け込み申請)に関しても、入所定員18人を何と4カ所一気に全部を市立保健所が認めた地元業者は本紙主幹に対して、時季外れのお中元を贈り付け、突っ返された事実関係も歴然としており、違法行為を取り上げられ、ばれたら大変なことになるとして、その阻止を狙ったものであった。 この地元業者の傍若無人ともいえる物や金(?)を露骨に配っての議員、市福祉部ら関係機関幹部らへの「懐柔・買収?」工作は知る人ぞ知るところで、とかくの噂が耐えない。 


 西尾前助役が事務方最高責任者として3年半近く市長に代わって担当してきた福祉行政は、極めて不透明、閉鎖的、秘密主義で、闇に包まれているばかりか、西尾氏自らが「議員は市民の代表で、いろんな団体、企業、個人がバックにいる。議員はその人の代弁者であり、市役所に紹介したり、願いを言ったりすること自体悪いことではない」(同氏サイドのブログの中で)などの考えのもと、みそもくそも一緒にして談合・癒着を容認し、口利き・談合話を持ち込む市議と酒を酌み交わす(事例は沢山ある)などして自らも染まって不正に手を貸し、談合・癒着を大きく繁殖させてきたことが幾つもの事例から明らかになっている。 まして、平成18年度分として西尾前助役が有識者会議の議長として采配を振るい認可した、市議介在・業者癒着の4社に関しては「議員が代弁者云々」などという生やさしいたぐいのものでは決してない。 西尾前助役は市長から一任を受けた事務方福祉担当責任者―有識者会議議長として市議介在・口利きの意向を甘受した、言うならば共同責任大有りとみられても仕方がないデキレースであり、結果責任は重大である。結果的に道具に使われた有識者会議の委員6人こそいい迷惑であったといえよう。 


 この意味で、西尾前助役は、井上市政の福祉行政に関して、例えば情報公開を詰めの先ほども進めることなく、いわんや改善、改革し、発展させた形勢は皆無で、議員の口利きを日常茶飯事に横行させ、不透明極まりない福祉部の旧態依然の古き悪しき体質を助長させた。「西尾氏に公平・公正を語る資格は全くない」(市幹部)と指摘されている。


 ときに、昨年4月に環境部長から全く福祉行政を知らずして西尾人事(西尾一派)で就任した岡田芳樹福祉部長、及び川崎真一部次長にあっては、前記の平成18年度分の介護付有料老人ホームの市議口利き・介在の4社認可のデキレースの組み立て、またH社(現在の事業経営を考慮し、今後このように表記する)の介護付き有料老人ホームの不当な申請排除に係わる一連の辻褄合わせ、口裏合わせ工作の奔走(同部佐々木健裕次長も同様)、等々に血眼になってきた経緯があり、本筋の福祉行政の正常な運営を図るどころか、市議介在・談合や部内古株幹部と業者との癒着を正当化すべく熱を上げてきた実態が浮き彫りになっている。 岡田部長の辻褄合わせ行政は3年前に西尾人事で環境部長に起用され、三和産廃不法廃棄事件の後始末でも披瀝したところであり、「岡田の特技はこれに尽きる」(庁内談)と評されている。 また、川崎次長などは福祉行政など全くちんぷんかんぷんで、西尾前助役や岡田部長に言われるがまま、自分たちの不正行為を正当化するためのデタラメな内部メモ作成等に熱中してきているだけではないかとの話になっている。 そして、西尾氏辞職後の最近では市福祉部職員が西尾氏関連の誹謗・中傷専門のブログに真っ昼間からろくに仕事もせずに、西尾氏代弁の如くブログの書き込みに熱中している状況にもあり(事情通談)、部下の管理・監督を完全に放棄し、怠っているなど、幹部失格といわれる様相にある。 部内からは極秘扱いの文書が外部に意図的に流され、部責任者としてこれを容認している様子にもあるとされ、庁内外から「これは重大な守秘義務違反になるのではないか。一体どうなっているのか」との強い批判の声も上がっている。 庁内外からは「今やますます、市福祉部は狂いに狂っている」といわれている。西尾前助役サイドと連携し、今日までの不正な行政を正当化することに躍起になっている西尾一派の排除、市議と業者癒着の古株幹部の更迭、幹部・中堅人事を含めた組織の総見直し等々なくして、風通しのいい正常な福祉行政運営は望めないだろう―


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「デキレースと言われても仕方がない」
デキレースの組み立てや不正福祉行政の
辻褄合わせなどに熱中している岡田芳樹
福祉部長(右)と川崎真一同部次長(左)

**********************************
関連付属重要記事も転載しました

介護付有料老人ホーム提供事業者に管外業者3社と地元業者1社を選定
~評価点数方式導入するも選定基準、配点方法などは秘密~
選定された管外業者、市議との関係等取り沙汰され、デキレースの臭い?
福祉行政の風通し極めて悪く、様々な多くの問題を含み、
問われる井上市政の福祉・介護行政!

 函館市福祉部は16日までに、有料老人ホーム等に入所している要介護者を対象とする「特定施設入居者生活介護サービス」と、介護保険法の見直しによる日常生活圏域(6圏域/函館市の場合は西部、中央部、東部、北東部、北部、旧4町村)を単位とした新たなサービス類型として創設された「地域密着型サービス」の提供事業者を選定し、このうち特定施設入居者生活介護サービス、すなわち介護付有料老人ホームでは応募した7社の中から(株)コムスン(東京)、(株)メディカルシャトー(札幌)、(株)サポートライフ(函館本社・本町26-18)、(株)アクティブケア(札幌)の4社を提供事業者に選定したと発表した。

 4社の事業計画(定員・要介護)と今回選定したサービス提供数、事業開始は、

                事業計画      決定した要介護者数  事業開始
              定員    要介護      
▽(株)コムスン      51人   30人      23人    平成19年4月
▽(株)メディカルシャトー 24人   20人      11人    平成18年8月
▽(株)サポートライフ  100人  100人      45人    平成19年8月
▽(株)アクティブケア   48人   33人      22人    平成19年10月 
            計223人 計183人    計101人

 となっており、本年度から3カ年の第3期函館市介護保険事業計画に基づき、新規施設分として3カ年合計で150人(平成18年度から20年度まで各年度50人)をサービス提供量と設定し、今回は事業者の指定権限を持つ道(市は指定を受ける事業者を選定)が道内の利用実態をもとに特定施設における要介護者の割合について45.2%と設定したことからその割合で算出し、4社で合計101人を決定した。

 特定施設入居者生活介護サービス提供事業者の選定に当たって、市は事業者に参入意向のアンケートなどをする中で、最終的に7社が応募し、各社が事業計画書を提出。これをもとに、「事業の運営状況や整備計画、資金計画の内容などを総合的に評価し」(福祉部)、事業者へのヒアリングを行なったうえで、7名から成る有識者会議にかけ、評価を有識者会議の会長を除く6名の委員の平均点で表し、評価200満点のうち、100点以下の事業者について選定の対象外とした。

 問題の評価の選定基準が一体具体的にどのようなものであるか、配点方法などについては公表できないとしている。

 選定した4社の評価点数については、(株)コムスンが1位で131.8、(株)メディカルシャトーが2位124.5、(株)サポートライフが3位119.5、(株)アクティブケアが4位113.8とし、選定対象外は5位が100.0、6位が97.2、7位が70.0としている。

【解説】
 さて、選定された4社であるが、地元業者はサポートライフ1社だけで、あとの3社は東京と札幌の管外業者。

 このうちまずサポートライフであるが、同社は函館ベイサイド病院で知られる医療法人社団向仁会グループの関連会社で、介護付有料老人ホームをすでに1カ所、函館市舟見町で「泰安の郷・舟海」(42人)を経営しており、2カ所目の設置になる。同グループは小樽市でも大規模な介護付有料老人ホームを建設中だ。

 そして、同グループは前年度末までの駆け込み申請ー設置で事業所数が膨れ上がり、介護保険がパンクすることにもなるとして問題になったグループホームに関して、向仁会とサポートライフの2社で一挙に4カ所も悠々新規開設オープンさせてきている。4カ所いずれも入所定員18人(9人×2ユニット)で、計72人を駆け込み確保した。

 これによって前からある向仁会のもの(45人)を含めて、グループホームを経営すること5カ所(向仁会4カ所、サポートライフ1カ所)の117人の地方都市としては例を見ない断トツのグループホーム業者に膨張している。

 今回はさらに2カ所目の介護付有料老人ホームもものにしたわけで、事業計画における定員100人という大胆な打ち出し方、またこれに呼応している格好にある函館市担当者との関係が各種取り沙汰される様子にもなっている。

 市福祉部は昨年来、バカの一つ覚えの如く定員30人以上は認めないと言い張ってきたが、いとも簡単にこれを容認し、4社の中で最大の要介護者数45人を割り振った。函館市内で異常なほど介護保険の恩恵を最も受ける業者になっている。
 産業道路沿いの美原1丁目、小倉工務店の用地でリースバック方式で建設する方向にある。

 向仁会グループは福祉・介護業界では常に話題になっている、今や地域のトップ業者であり、陰に陽にマスコミ関係も注視している業者であり、今後一段とあらゆる面で注目されよう。

 次に指摘すべきは4社のうち、(株)コムソンと(株)メディカルシャトー共に、函館市議との関係が取り沙汰されている業者で、しかも東京、札幌の管外業者。大手のコムスンについてはN市議、メディカルシャトーに関してはF市議が関与、介在していると盛んにいわれている。N市議はコムソンの函館の窓口を担っているとみられている。

 井上函館市政総与党体制のもと、市議が管外業者の介護施設許可取りに介在するということは何を意味するか…。言うまでもなく市議は単なる民間人ではない。市議という立場は如何なるものであるか、井上総与党体制の中で市議が何の目的を持って介在しているのかー。
 「地元業者でもない者に手を貸し、市はこれに許可を与える。今日の市福祉行政における井上市政の在り方の断面を映し出している」(事情通)との指摘が出ている。

 コムスンは柳町の旧営林局所有地、現在地元有数の複合事業体であるTグループが所有している土地に建設するとし、このTグループの中には福祉・介護施設の建設工事に熱上げるK建設が控えている。このK建設の幹部スタッフにあっては許可はいくらでも取れると豪語しているとも伝えられている。

 メディカルシャトーの方は早くから市担当者より「内諾を得ていた」(関係者)格好で富岡1丁目にすでに施設は建設済み。同社は同じ場所に今年3月20日に駆け込みの形で「グループホーム白ゆり」(9人)を開設済みであり、今回の福祉部決定で、待ちに待った今月即開設の介護付有料老人ホームである。
 ただ、後ろめたいのか、数については相当遠慮したようで、まずは今回は11人とした。施工はK建設が行ったとされる。

 (株)アクティブケアは札幌の業者で、平成3年の創立以来、札幌はもとより、南は九州・熊本、中国地方は岡山、東京都内、東北は岩手、そして道内で旭川、帯広、小樽などというように、介護施設の全国展開になりふり構わず突っ走っているグループだ。
 函館は初進出のようで、函館新道沿いにまずは22人で開設することになった。これまた業界ではひも付き云々取り沙汰されている様子にある。

  ◇    ◇    ◇

 落選・選定対象外となった業者は函館市、北斗市、そして東京の各業者となっており、言うならば応募したのは地元が北斗市含め3社、管外の東京、札幌の業者が4社で、このうち管外の3社と地元1社が選ばれたことになる。

 井上市長はこれまで機会ある毎に、「地元業者優先」云々を言ってきている。介護施設の今回の件と同一視はできないだろうが、政策の一つの大きな柱として打ち出しているアウトソーシング(外部委託)でもこのことを強調し、学校給食業務の民間委託では「函館の人たち、業者がふるって参加していただきたい。地元企業を優先し、企業活動の活性化に役立つようにしたい」などと声高に演説してきている。

 振り返って今回の特定施設入居者生活介護サービス提供事業者選定を直視した時、このことは一体どこに行ったのか大いなる疑問がある。言っていることとやっていることは違う。福祉部に丸投げしたから知らないというのであろうか。

 なるほど、井上市長お気に入りの西尾助役(福祉に関しては法律等を全然理解していなく、チンプンカンプン)をキャップとする有識者会議とやらを設けて、中身を公表しないために非常に不明朗、密室の会議等々ではあるが、評価点数まで持ち込んで一見公平に見せるような格好で業者選定をした。
 しかし、実際問題として井上市政の与党である名だたる議員が介在してきている。このことは公然と言われ続けてきている。デキレース臭いがぷんぷんとしているとの指摘が出ている。

 そして、福祉部にあってはこれらの許可問題の担当次長(S次長)が何と同部に在職すること33年にも及んでいて、くるくる変わる福祉の「素人」部長のもとでボスとなり、中心的な役割を果たしている。
 33年も同じ福祉部に置くことは何を意味するか。ボウフラが沸くどころの騒ぎではなかろう。井上市政の人事とは一体如何なるものであるのか。これらのことについては追って取り上げるとしよう。

 井上市政における福祉行政は風通しが極めて悪く(33年になる古狸が牛耳っているから当たり前…)、様々な多くの問題を含み、中核市になって権限が転がり込んだとして喜んでいるが、その体質、現実の福祉行政たるや本当に市民のためになっているのか、市民の目線で運営されているのか、等々甚だ疑問で、知れば知るほど実態が問われている。
 隠れ・隠されていた函館市の福祉・介護行政の実態。その知らざる事例は今や枚挙にいとまがない。

 担当部局の法解釈、制度の運用指針、基準なども先に結論ありきであって、自分たちの都合のいいように解釈し、運用しているケースが多々見られる。




以上引用
--------------------------------------------------
※N市議(コムスン):
中江 捷二 (公明)、 能川 邦夫(民主・市民ネット)、能登谷 公(はこだて市民クラブ)のいずれか

※F市議(メディカルシャトー):
福島 恭二(民主・市民ネット) これは確定です。
函館市議会にイニシャルがF、すなわち名字が「ふ」から始まるのは福島議長しかいません。



アンダーライン部は読んでいておかしいと思ったところです。
「部下の管理・監督を・・・」というところについては、辞職以後も以前の部下の管理・監督をしなければならないのかと突っ込みを入れたくなりました。

ちなみに縦書きを横書きに直すのに1時間近く掛かりました。
暇人とか言わないでくださいね。これでも結構忙しいんですから(笑)

読んでみて、ワンパターンな文面で、使い方を間違った言葉(e.g.甘受)も散見されます。
全体的に文が長くて意図を読み取りにくい(正確に理解できない)です。
まぁ、河野氏の考えてることは大体予想できますが。。。
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by 2007ele | 2007-03-13 19:28 | 函館電子新聞
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